北九州市道路サポーター

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伊川花育会門司区

信号待ちで目をとめるのは、伊川の玄関口にある自慢の花壇。

秋の土曜日、伊川小学校の校庭で行われた校区の草取りに、伊川花育会のメンバーも参加しました。子ども連れの家族から高齢者まで地域の方々と一緒に汗を流し、校庭は見違えるほどきれいになりました。

伊川花育会の活動場所は、伊川バス停近くの花壇。年に2回の花の植え替えが中心ですが、水やりや草取りなどは地域の方に協力してもらうことで、いつ見ても美しい花壇になっ ています。

最初は役員だけでの活動でしたが、回を重ねるごとに地域の皆さんが関心を持ち、花植えの時に協力を呼び掛けると、約30人の地域の方が集まるようになってきました。「花壇の花を通して花にはいろいろな種類があることを知ってもらい、それをきっかけに若い人にも興味を持ってもらいたい。そして子どもから高齢者の方まで、みんなで花を育てていきたい」と話してくれました。

他地区の方に「きれいですね」と褒められると、うれしくて「やってよかった」という気持ちになると同時に、改めて目立つ場所にある地域のランドマークであることを実感するのだそうです。

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グリーンと仲よしクラブ門司区

色とりどりの花たちが、観光客のうれしい笑顔を咲かせています。

 JR門司港駅から海峡ドラマシップに向かう道路沿いに、グリーンと仲よしクラブと記さ れたサインボードのある花壇があります。

 8月の朝8時30分、気温が30度を超える暑さの中で、汗びっしょりになりながら、花壇の 雑草抜きと清掃を1時間半かけて行いました。新しく加入したメンバーに、雑草の見分け方 を指導する先輩の姿も見られました。

 花壇の手入れをする横を、観光客が「ワア、きれいね」と言いながら通り過ぎます。時には 他県から来た修学旅行の学生たちが「ご苦労様です」「ありがとう」などと声をかけてくれ ることもあり、「活動を続けていてよかった」と何よりの励みになると話していました。

 花が盗まれてしまうことやメンバーの高齢化などの悩みもありますが、「今年はタネか ら育てて、もっと花壇を賑やかにしたい」と話す代表の溝口さん。これからも、愛情込めて 育てられた花が道行く人たちを喜びの笑顔に変えていくはずです。

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門司の互飛躍人会(ごひゃくにんかい)門司区

継続はチカラなり。強制なしの自由参加で、息の長いまち美化活動を継続中。

 会の発足から24年。まちの活性化と会員相互の親睦、地域社会における明るい奉仕活動を目指し、 設立当初からのメンバーを中心に活動している門司の互飛躍人会の皆さん。 「まちがきれいになれば、自分たちもうれしく気持ちがいい。だからこそ、一過性ではなく、 継続することで少しでもまち美化に貢献できれば」と、清掃活動を続けています。 長続きの秘訣の一つが、参加を強制しないこと。 無理をせず、できる人ができる時に参加するというスタンスを大切にしているのだそうです。

 今回は、大型台風接近のニュースが聞こえる中、JR門司駅前の不老通り周辺のゴミ拾いと草取りを行いました。 今回が初参加という方は、「植え込みに隠すように捨てられたゴミをみて、捨てる人の心理がわかる。 ゴミを拾っている姿を見て、捨てる人が1人でも減れば、少しずつでもまちはきれいになると思う」と話していました。

 始めた頃に比べ道路のゴミは減ってきており、まち美化に対する意識も変わってきています。 地域の方から「ご苦労様です」という声を掛けられることも多いのですが、それでもゴミが捨てられています。 「これからもゴミがあれば拾う。できることを地道に継続していきます」と、道路サポーターとしても気持ちを話してくれました。

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北九州ひまわりの里 生活介護事業所 門司港「しおかぜ」門司区

歩きながらの清掃活動が、メンバーの生きがいづくりにつながっている。

 北九州ひまわりの里 生活介護事業所 門司港「しおかぜ」では、月曜日から金曜日までの毎日、利用者の歩行を兼ねた清掃活動や花壇の世話を行っています。旧門司にある事業所から海沿いの遊歩道を通ってノーフォーク広場まで歩きながらゴミを拾います。寒い季節には、門司港レトロ地区まで歩き、花の植え替えや草取り、水やりなどをしています。

 施設の中だけではなく、外に出ることが利用者の気分転換にもなり、地域の方との交流にもなっています。道路サポーターの帽子をかぶり、ゴミ袋と火バサミを持ち、道に落ちているたばこの吸い殻やゴミをゴミ袋に入れていく清掃活動。歩くだけではなく、ゴミを拾 うという活動が地域社会や生きがいにつながっており、海の風を感じながら遊歩道を歩いていきます。活動を重ねることで、「こんにちは」とすれ違う人への挨拶がごく自然にできるようになってきたのだそうです。門司港レトロ地区では、活動中の他の団体の方に出会って挨拶を交わすこともあり、地域の中で道路サポーター同士の交流も生まれています。

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門司港レトロ花の会門司区

門司港レトロ地域を花いっぱいにして、心豊かな町づくりを。

 タイヤや手作りの柵などをあしらい、高低差のある花々が美しく配置された、魅力的な花壇。水仙、菜の花、ガザニア、紫陽花、ヒマワリ、彼岸花など四季折々の美しい花で楽しませている「門司港レトロ花の会」の皆さん。駐車場周辺や雑草地の花壇化にも取り組み、観光客の目にふれる場所を花で彩り、「また来たい」と思っていただける町にしたいと、日々汗を流しています。

 活動範囲が西海岸からめかり遊歩道終点までと広範囲であることから、花の手入れや水やりの苦労とともに、雑草対策も大きな課題の一つです。そこで@雑草を除去するA除草の後に花木を植えるB雑草地帯を花壇にするC花壇と道路や歩道の隙間の雑草を除去し、モルタルを流して雑草を防ぐ。という4つの視点で防草対策に取り組んでいます。

 今後は、1本の草を抜く、1日1回、月に1回、年に1回でも、気づいたら1つのことをする活動、「1(イチ)の活動」への参加を呼びかけ、「市民全体の活動へと広げていきたい」と話してくれました。

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黄金町ビューティフル・クラブ門司区

きれいなまちづくりのために、子どもたちの道路サポーター活動。

 2月の土曜日、道路サポーターの会をはじめ、地域で活動しているボランティアの皆さんが集い、大里児童館を利用している子どもたちと一緒に道路サポーター活動を行いました。

 まちを美しくする活動についての話の後、近くのスーパーへ。買い物に来た方々にチラシとポケットティッシュを配りながら、ごみのポイ捨て防止などをお願いしました。途中の道でも、子どもたちは目についたたばこの吸い殻やごみを拾いながらの啓発活動となりました。 「ありがとうと言ってもらえてうれしかった」「チラシを受け取ってくれた人は、もうごみを捨てないと思う」など、子どもたちから体験の喜びにあふれた声を聞くことができました。

 黄金町ビューティフル・クラブでは、この子どもたちが大きくなった時も、きれいなままの地域や川であるようにとの思いから、子どもたちと一緒に花植えなどの活動を続けています。子どもたちが花の世話をしている様子を地域の方が見て、ごみのポイ捨てが減り、犬の フンの放置が少なくなって、まちがきれいになってきました。学校の行き帰りに自分たちが植えた花の成長を観ながら、子どもたちの心には、まちを愛する心がしっかりと育っています。

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社会福祉法人北九州手をつなぐ育成会インクル大里門司区

清掃活動を通して、温かな地域とのつながりが生まれました。 

 知的障害者の施設は外部の方とかかわる機会が少なく、どんな人たちがいて、どんなことをやっているのかがわかりにくいのが現状です。そこで、一生懸命にごみを拾う姿を観ていただくことで、地域の方から「ありがとう」と声をかけてもらえるようになり、それがメンバーの大きな喜びになっていきました。

 楽しみにしていた清掃活動の日。お揃いの帽子をかぶって火バサミを持ち、清掃活動の始まりです。まずはいつも行っている大川公園で、遊具まわりに落ちているお菓子の袋、空き缶、たばこの吸い殻などを一つひとつ丁寧に拾っていきます。公園から大里東市民セン ターまで行って戻ってくる毎度おなじみのコースなので、どこにごみが多いかを知っていて、隠れた場所にあるごみも見つけ出してごみ袋へ。ごみで一杯になったごみ袋を観て、「今日はごみが多い」「きれいになってうれしい」と、恥ずかしそうに答えてくれました。

 今ではこの道路サポーター活動が、大里東「あおぞら」に通う皆さんにとって欠かすことのできない、地域の方とつながる大切な活動になってきたのだそうです。

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黄金町ビューティフル・クラブ門司区

きれいなまちづくりのために、子どもたちの道路サポーター活動。

 2月の土曜日、道路サポーターの会をはじめ、地域で活動しているボランティアの皆さんが集い、大里児童館を利用している子どもたちと一緒に道路サポーター活動を行いました。

 まちを美しくする活動についての話の後、近くのスーパーへ。買い物に来た方々にチラシとポケットティッシュを配りながら、ごみのポイ捨て防止などをお願いしました。途中の道でも、子どもたちは目についたたばこの吸い殻やごみを拾いながらの啓発活動となりました。 「ありがとうと言ってもらえてうれしかった」「チラシを受け取ってくれた人は、もうごみを捨てないと思う」など、子どもたちから体験の喜びにあふれた声を聞くことができました。

 黄金町ビューティフル・クラブでは、この子どもたちが大きくなった時も、きれいなままの地域や川であるようにとの思いから、子どもたちと一緒に花植えなどの活動を続けています。子どもたちが花の世話をしている様子を地域の方が見て、ごみのポイ捨てが減り、犬の フンの放置が少なくなって、まちがきれいになってきました。学校の行き帰りに自分たちが植えた花の成長を観ながら、子どもたちの心には、まちを愛する心がしっかりと育っています。

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藤松ピーチの会門司区

藤松ピーチの会は、皆さんに愛されるボランティア活動を続けていきます!

 藤松ピーチの会は、平成24年の4月〜5月の間に発足しました。ピーチというネーミングは、皆さんに愛される桃のような存在になりたい、ということから名づけられたそうです。

 現在の活動は清掃が中心。もう少し活動エリアを広げたい希望がありますが、散水などの問題があってメンバーで検討中です。花苗活動は市民センターのまわりを中心にプランターで行っています。

 活動を通して「地域が明るくなった!道路がきれいになった!」と、たくさんの方々に声をかけられることが何よりの励みになる、とのことでした。

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白野江植物公園門司区

植物公園と一体になって、道行く人や訪れた人の目を楽しませたい。

 ここの道路花壇は、白野江植物公園の入口前にあるためか、植物公園の花壇だと思っている方も多いのだそうです。その分、メンバーである公園のスタッフもガーデニングボランティアの皆さんも、「それだけに、いつもきれいにしておかなければという気持ちになる」と話してくれました。

 花や植物が好きな方たちが集まっているため、「できるだけプロに近いところで花壇づくりに取り組みたい」と、花植えの際もただ植えるだけではなく、花の表と裏を考えて植える、咲いた時にきれいに見えるようラインを揃えるなどの配慮をしています。夏の水やりも、普通に水をかけただけでは表面は濡れていても下にまで水が届いておらず、枯らしてしまうこともあるのだそうです。そこで、花の周囲に穴をあけ、水を下まで浸透させるなどの工夫をしています。

 自分の受け持った花壇が可愛くて、活動日以外にも、通りがかった時にゴミに気づいたら掃除をしたり、草を抜いたり、日常的に愛情いっぱいの世話をしています。

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藤松ピーチの会門司区

藤松ピーチの会は、皆さんに愛されるボランティア活動を続けていきます!

 藤松ピーチの会は、平成24年の4月〜5月の間に発足しました。ピーチというネーミングは、皆さんに愛される桃のような存在になりたい、ということから名づけられたそうです。

 現在の活動は清掃が中心。もう少し活動エリアを広げたい希望がありますが、散水などの問題があってメンバーで検討中です。花苗活動は市民センターのまわりを中心にプランターで行っています。

 活動を通して「地域が明るくなった!道路がきれいになった!」と、たくさんの方々に声をかけられることが何よりの励みになる、とのことでした。

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小森江三丁目町内会門司区

きれいな町並みが評価されたことが「会」の誇りになっています!

 小森江三丁目町内会の道路サポーター活動は、平成24年にスタートしました。グループとしては年3回の活動になっていますが、特定の人がボランティアとして「365日ゴミゼロ」にチャレンジしています。近年は美しい町並みと清掃が評価されて表彰されました。

 今は清掃が中心となっていますが、今後は花苗にも挑戦して「花いっぱい運動」に参加してみたいと思っています。

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フィットネスクラブエスタ門司門司区

安全第一を心がけて、清掃活動!モットーはまちも人も美しく!

 フィットネスクラブエスタ門司の道路サポーター活動で大切にしていることは「事故がないように気を付けながら、まちをきれいにしよう!」です。国道沿いの交通量の多いところなので、まずは安全第一を心がけています。

 活動していてよかった点は、近隣のバス停がきれいになり、美しさが保たれていること。それと、クラブの子どもたちが清掃活動に関心を寄せて、一緒に活動を手伝ってくれたことです。

 今後は植栽できるところがあれば、花植活動もしてみたいと思っています。

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グリーンと仲よしクラブ門司区

植物を愛するメンバーで一致協力!清掃・花植えともに頑張ります!

 グリーンと仲よしクラブは、生涯学習センターの講座「植物を育てよう!」の受講生が中心となって活動しているクラブです。発足時のメンバーから数人ほど入れ替えがありましたが、植物を愛するみんなで「地域を美しくしよう!」と頑張っています。

 例年、夏場の水やりに苦労していたのですが、昨年は散水栓が設置されてだいぶラクになりました。散水は大きな問題だっただけに、この点がクリアできたことはとてもよかったです。

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コスモ海洋株式会社門司区

門司港の町並みを美しくするため、毎朝ホウキ片手に頑張っています!

 コスモ海洋株式会社の道路サポーター活動は、平成22年にスタートしました。メンバーに強制することなく、毎朝8時30分〜9時の間に「出来る人が出来ることをしよう!」をモットーに、清掃活動を行っています。

 近くに飲食店やコンビニエンスストアがあり、食べ物の袋やペットボトルのゴミなど道路脇に目立ちますが、美しい道路を保つため、美しい地域のため頑張っています。

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大興産業(株)リッツ門司店門司区

愛する「門司」をきれいに美しく!私たちが清掃でお手伝いします

 大興産業(株)リッツ門司店の道路サポーター活動は、スタッフから「清掃ボランティア」をしようという声があがり、スタートしました。毎回6〜7人がチームとなり、週2回の定期清掃と2のつく日に地域清掃を実施しています。店舗前の片上海岸側は、釣り人が置き忘れたゴミや誰かが持ち込んだ不法投棄ゴミ、さらに犬のフンなどマナーが問われるゴミが目立ちますが、清掃回数を増やすごとに少しずつ減ってきています 今後は地域貢献の一つとして、JR門司港駅やJR門司駅周辺などにも出かけていき、清掃活動を行ってみたいそうです。

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小森江東クリーンクラブ門司区

国道を通る人が気持ちよく感じてもらえる「道」にしています。

 小森江東クリーンクラブは、10名という少ないメンバーのクラブですが、チームワークよいのが特徴で、それぞれが責任を持って活動しています。国道沿いにある植栽マスには色とりどりの花苗を植栽し、皆で地域の景観を保つため維持管理しています。

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小森江西校区羽山東町内会門司区

みんなでアイデアを出し合い、素敵な景観、素敵な小森江を作ります!

 小森江西校区羽山東町内会のサポーター活動は、以前に活動区間の清掃と花苗活動をされていた団体が、高齢化により解散されたことを知り、その後手つかずになっていたエリアを引き継ぐ形で担当しています。

 活動の中心は花苗。小森江西校区羽山東町内会のシンボルともいえる公園に数百株の花苗を植栽し、お世話をしています。55uの公園の花壇は、扇のカタチで階段状に広がっていて、パンジーやビオラなどが美しく咲いています。活動をしていくなかで、公園整備の土止めがうまく出来ていないことがわかり、会長のアイデアで不要な瓦や鉄材などを使い、後日手作りの土止めを花壇に設置していったそうです。今後はフェンスにそってモッコウバラを這わせていき、より華やかな公園にしていきたいと抱負を語ってくれました。

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花壇草抜き会小倉南区

ボランティア活動は楽しく、ワイワイをモットーにしています!

 花壇草抜き会は、6人を一班として2班編成で月2回活動しています。清掃と花苗、どちらも楽しく、ワイワイと行うことを大切にしています。メンバーは結束力が高いことも大きなポイント、これからも地域のために美しい道路を守っていきます。

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松ヶ江南老人クラブ若返り会門司区

自らの健康とまちの景観を守るために、みんなで頑張ります!

 松ヶ江南老人クラブ若返り会のサポーター活動は、平成23年にスタートしました。サポーター活動へのきっかけは、市民センターで配布されていた道路サポーターのパンフレットがはじまりとか。年々、活動人数が減ってきつつありますが、活動日はみんな元気いっぱい張り切って清掃しています。

 歩道に落ちた空き缶や吸い殻を拾って回り、まち美化と運動を兼ねて活動しています。

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藤和ガーデニングクラブ小倉南区

メンバーの合言葉は「彩りあふれる町並みを作りたい!」

 藤和ガーデニングクラブは月1回、志井公園周辺を中心に活動を行っています。花苗はパンジーやビオラといった種類の世話をしています。最近ではもう少し花苗の種類を選べたらいいな、という希望を持っています。夏場は散水が大変で、現在メンバー間で効果的な散水方法を検討しているそうです。

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ヤナイ地域清掃隊門司区

白野江の地域貢献に!地域を美しくするために頑張ります。

 株式会社ヤナイは、石材・砕石を製造販売している企業。地域への感謝をこめて、清掃活動は広範囲に大がかりに行っています。時には自社の散水車を使って清掃活動に取り組んでいます。来年度はメンバーの増員が見込まれるため、よりよい活動ができるように努めていきたい、とのことです。

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丸紅エネックス株式会社門司区

「和布刈公園周辺をきれいに!」スタッフみんなで頑張っています!

 和布刈公園周辺に清掃ボランティアがいなかったこと、それと周辺のゴミ清掃を行おうというスタッフの思いが強まり、道路サポーターに登録しました。

 最初は植木の深いところにゴミを隠すように捨てていたり、釣り人の置き忘れたゴミがあったりと、景観が損なわれるゴミが多くありました。最近はペットボトルのゴミが少なくなったように感じます。

 2か月に1回の活動ですが、今後は清掃週間や5月30日のゴミゼロの日に合わせて清掃しようという話しが持ち上がっています。

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